【金】インフレ経済下の金相場~WGCが示すこれからの金相場の行方 【銀】金と銅相場は銀の道しるべ~金との相関性は高い

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2026年8月3日のGold-TV netは、トーキョートレーダーズタイムズの小針秀夫さんが今週の展望と注目ポイントを、独自の視点で徹底的に解説します。

 

 

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【金】インフレ経済下の金相場~WGCが示すこれからの金相場の行方

 

 

米国の追加利上げ観測や原油高によるインフレ再燃など、不透明感が増す金相場の今後の行方を把握できていますか?本動画では、最新のFOMC動向やテクニカル分析、WGC(世界金協議会)の見通しをもとに、これからの金投資における重要な判断基準をわかりやすく解説します。

 

  • 追加利上げ観測の強まり:FOMCでの金利据え置きと今後の利上げ確率上昇が、金市場の重しとなる展開。
  • 原油高とインフレ再燃の警戒:中東情勢の緊迫による原油高がインフレを招き、FRBの金融引き締めを誘発するリスク。
  • 短期的な底打ちと自律反発:テクニカル指標の「下げすぎ」シグナルにより、一時的な価格反発が予想される局面。
  • 長期的な上昇トレンドは継続:今年後半は横ばい推移が予想されるものの、来年以降の本格的な上昇が見込まれる見通し。

 

今後の金相場の行方について皆様はどう予想しますか?ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください!

 

 

【銀】金と銅相場は銀の道しるべ~金との相関性は高い

 

 

銀相場の本格的な下落や調整が懸念される中、今後の売買タイミングや市場の先行きに不安を感じていませんか?本動画では、最新のテクニカル分析や需給データからNY銀の現状を解き明かし、金や銅との高い相関関係を踏まえた今後の見通しを分かりやすく解説します。

 

  • 長期的な調整局面に入っており、相場が本格的に再上昇するには相応の時間が必要です。
  • 銀在庫の増加傾向と供給不足の縮小により、足元の需給バランスに変化の兆しが見られます。
  • 金や銅との高い連動性があるため、他金属や非鉄金属の上昇が銀相場反騰のカギを握ります。

 

今後の銀相場の展開や連動する金属市場についてどう思われますか?ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください!

 

 

【出演者】

  • 解説:小針秀夫(トーキョートレーダーズタイムズ代表)

 

【お知らせ】

◆大阪取引所「北浜投資塾」に公開されている「ゴムの基礎知識」に小針秀夫が講師として出演しています。
https://www.jpx.co.jp/ose-toshijuku/tag/20.html

 

◆小針秀夫氏の商品マーケット解説番組『コモディニュース』
https://www.youtube.com/channel/UCuQ-Cn-wn3Fg8429D1h5GGA/

 

 

📌 YouTube動画の「カード」から資料をダウンロードする方法
動画内の「カード」には、セミナー資料のダウンロードリンクが設定されています。以下の手順でアクセスしてください。

 

📱 スマホ(YouTubeアプリ)の場合

  • 動画を再生中に 画面をタップ し、プレーヤーコントロールを表示させる。
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💻 パソコンの場合

  • 動画を再生中に プレーヤー上にマウスカーソルを移動 させる。
  • 画面 右上に表示される「i」マーク(カードアイコン) をクリック。
  • 表示されたリンクから、セミナー資料のダウンロードページにアクセス。

💡 補足

  • 概要欄にもダウンロードリンクを掲載 していますので、そちらからもアクセスできます!

 

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