【金】世界金ETF30億ドル純流入再開!UBSが予測する5000ドルへの道筋 【白金】2026年白金需給動向~AI需要急増とHV需要下支えで供給不足が拡大

Gold-TV net

2026年8月10日のGold-TV netは、コモディティーインテリジェンスの近藤雅世さんが今週の展望と注目ポイントを、独自の視点で徹底的に解説します。

 

 

 

 

株式市場の変動や地政学リスクが高まる中、大切な資産をどのように守り運用すべきか悩んでいませんか?本動画では、世界の投資資金が再び流入し始めた金(ゴールド)市場の最新動向と、今後の価格見通しを分かりやすく解説します。

 

  • ✅ 7月の世界金ETFは30億ドルの純流入となり、欧州やアジアを中心に買い戻しが加速
  • ✅ 金価格は1オンス=4,250ドルを突破し、直近の停滞ゾーンを抜け出して上昇傾向へ
  • ✅ 大手金融機関UBSは、米国の金利低下やドル安を背景に2027年上半期に5,000ドルへ到達すると予測
  • ✅ 中央銀行による継続的な買い入れが下支えとなり、リスクに強い分散投資としての金の価値を再確認

 

今後の金価格の見通しやご自身の資産配分についてどう思われるか、ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください!

 

 

 

 

AIデータセンターの急増やハイブリッド車の需要増により、プラチナをはじめとする貴金属の供給不足が急激に深刻化しています。従来の予測を超える市場構造の変化と、今後の産業・投資への影響を把握するために必見の内容です。

 

  • ✅ AIデータセンターの建設ラッシュに伴い、ハードディスク部材等で使われるプラチナやルテニウムの需要が激増しています。
  • ✅ EV移行の影でハイブリッド車の需要が堅調に推移し、自動車用触媒としての貴金属消費を強力に下支えしています。
  • ✅ 貴金属(PGM)は限定された地域の老朽化鉱山で共生採掘されるため、特定金属のみを急速に増産できない供給構造となっています。
  • ✅ プラチナが4年連続の供給不足を見込む一方、パラジウムは米国の貿易問題で下落するなど金属間で異なる動向を示しています。

 

今後の貴金属市場やAI関連産業の動向について、ぜひコメント欄であなたの見解をお聞かせください!

 

 

【出演者】

 

近藤雅世氏のコモアイレポート(初回30日間は無料で配信)
http://commi.cc/service/index.html

 

大阪取引所「北浜投資塾」に公開されている「金の基礎知識」に近藤雅世が講師として出演しています。

『金の基礎知識』北浜投資塾 - 大阪取引所(日本取引所グループ)
https://www.jpx.co.jp/ose-toshijuku/tag/15.html

 

 

📌 YouTube動画の「カード」から資料をダウンロードする方法
動画内の「カード」には、セミナー資料のダウンロードリンクが設定されています。以下の手順でアクセスしてください。

 

📱 スマホ(YouTubeアプリ)の場合

  • 動画を再生中に 画面をタップ し、プレーヤーコントロールを表示させる。
  • 画面 右上に表示される「i」マーク(カードアイコン) をタップ。
  • 表示されたリンクから、セミナー資料のダウンロードページにアクセス。

💻 パソコンの場合

  • 動画を再生中に プレーヤー上にマウスカーソルを移動 させる。
  • 画面 右上に表示される「i」マーク(カードアイコン) をクリック。
  • 表示されたリンクから、セミナー資料のダウンロードページにアクセス。

💡 補足

  • 概要欄にもダウンロードリンクを掲載 していますので、そちらからもアクセスできます!

 

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